テーマ:ひとりごと

駿河湾イルミネーション

クリスマスのイルミネーションで家を丸ごと輝かせる方もいますが、 こちらは平野ごと輝かせて駿河湾が浮かび上がっています。 光の数だけ人々の営みがあり、営みの数だけ幸せがある。 大都会の夜景の見事さは承知していますが地方だって負けてはいません。 格差社会が叫ばれていますが、寒風吹きすさぶ真っ暗な山の上で一人寒さに震えながら、…
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暮れゆく沼津アルプスと田方平野夜景

この冬の私のテーマ、ボーダーライン。 自然界では昼が去り夜が訪れようとしている。 人間界では一足先に夜が支配を始めている。 ただ一人曖昧なボーダーな時を眺める。 だいぶイメージに近い写真が撮れました。 もう一歩です。 <クリックすると拡大してご覧になれます>
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本日のランチ

根府川にある「れんが屋」で彼女とランチ>私の妄想 本当は上司と一緒。窓ガラスの向こうには相模湾が広がっていて雰囲気満点です。 海を観ながらワインで「君の瞳に乾杯」なんちゃって~>ここまでくると殆ど病気だなm(.><)m
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夜明け前

夜空に煌めく星が去り、明けの明星のみが煌めく時間。 夜のようで夜で無く、朝のようで朝で無い。 まさにボーダーな時。曖昧な時間。 男のようで女。 動物のようで植物。 世の中は割り切れないから面白い。 ボーダーライン・・・・この冬、私のテーマ
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祭りの準備

夏と言えば・・・ 私にとっては3000m級の山ですが、取りあえずそれはさておき・・・・ 夏と言えば巷ではやはり 祭り、花火が代名詞ですね。 私の住む町でも連日連夜太鼓の練習の音が聞こえて来ます。 和太鼓は口答伝承によるところが大きく特に耳で聞いて見よう見まねが大切です。 でも一番大切なのは好きこそ物の上手なれ…
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燧ヶ岳と尾瀬ヶ原

春の幕が降りて夏の幕が上がるほんの少しの間尾瀬に静寂の時が訪れ 霧雨に濡れて梅雨の晴れ間の光を浴びながら湿原を吹く風に遅咲きの春の花と 慌てん坊の夏の花が緩やかに身を揺らしている 見上げれば初夏を思わせる沸き立つ雲の下に至仏山と燧ヶ岳 人影まばらな木道は真っ直ぐに湿原の彼方へと伸びて 水辺にはそっとこちらを…
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リベンジならず!

1年振りのその時がやってきました。昨年の「富士山山開き」のリベンジの時がようやくおとずれました。 昨年は8合目で不名誉の敗退を来たしその後も虎視眈々と機会をうかがっていましたがその時はついに訪れませんでした。 満を持して今回の富士登山に望みましたが残雪が多く登れる登山口は富士吉田口のみ(ピッケル、アイゼン持参で強引に須走口をとも…
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高速移動

出張で名古屋まで行ってきました。 もちろん日帰りですから新幹線は欠かせません。 飛行機と早さを競っているだけに目的地まで人をいかに早く運ぶかが大きな使命です。 車窓から眺める景色もまばたきしている間に次々と過去のものとなり目の前を通り過ぎて行きます。 自らの脚で歩いて山を登る事を趣味とする私には時速4キロ以上の景色は何と…
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大地を踏みしめ

自由に枝を広げるには足下の大地にどんな事があろうとも決して倒れないようにしっかりと根を張る事が大事。 何事も土台の上になりたっている。
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ブナの木

一本として同じ形がないブナの木。それぞれが個性豊かな枝葉を伸び伸びと空に向かって伸ばしている。 人間からみたら木材としての価値は低いかもしれないけれど自然界全体からみればその存在価値は計り知れない。 個性豊かが大事、自然は不自然が当たり前。皆それぞれに違う顔がある。 異質を退ける体質は以ての外。恥を知れ!
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クラゲ的生活

海水に身を任せふらふらと浮遊しているようにみえるクラゲ。何だかチョピリ羨ましい。 ISO感度を上げてノイズが出なければもう少し早いシャッターが切れて被写体ブレが 軽減されたかもしれません。 う~ん早く出ないかな5D後継機>キャノンさん!
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お話し

桃子さんと土筆君がおしゃべり。何を話しているのかな?
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歌詞の意味

松田聖子さんの歌「赤いスイトピィー」 1980年代に歌われた歌。当時高校生だった私には歌詞に対する深い意味を考えもせず。 先日フッとラジオでこの歌を改めて聴いてこの歌詞を考えてみました。 春色の汽車に乗って 海に連れて行ってよ タバコの臭いのシャツに そっと寄り添うから なぜ 知り合った日から 半年過ぎても あなた…
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菩提寺

春の彼岸ですね。 施主のくせに普段不義理でお参りもろくに行かないので今日は1人でお墓参りに行ってきました。 先ずは墓前で手を合わせ次いでご先祖様の墓でも手を合わせ最後に本堂の裏にある自分達の家の位牌にお供物をおいて線香をたてて手を合わせて来ました。 誰もいない本堂裏でピーンと張り詰めた冷たい空気の中で手を合わせていたら生き…
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金?銀?

ある人と会うために東京駅八重洲中央口地下街へ。田舎者の私はもちろん始めて足を踏み入れる領域。 待ち合わせ場所として利用されている銀の鈴広場へ行って写真を撮ってみたら金の鈴になっちゃいました~あれ~・・・・・
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眠らない街

当たり前の事ですが今日も又夜が明けました。夜が明けようが日が暮れようがお構い無しに三交代で黙々と煙を吐き続けて工場は稼働しています。 明るくなったら起きて暗くなったら寝る こんな至極簡単な事が出来ない社会はどこかがやはり病んでいる 人間だって動物の一員だと言う事を忘れてはいけない
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今昔物語

上の写真は今から27年前、1人の純情少年がカメラに興味を示し、知り合いから借り受けたカメラ「ニコマート」でとった熱海の夜景です。 当時は100万$の夜景といわれたものです。 下の写真は先日同じ場所から当時は純情少年と言われた同じ人物が撮った写真です。 年号は昭和から平成に変わり、バルフで人生の価値観が変わり、カメラもフイルムか…
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初冬

初雪の日 初恋の人を思う 過ぎ去りし青春の思い出 切なくて 切なくて 揺れる心 初雪はすぐに消えてしまうけど 私の心は 決して消す事が出来ない
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一日の始まり

青い海 白い雲 輝く太陽 光る波 静寂から喧騒へ 今日一日が本格的に動き出す
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